< 空想企業プロモーション企画 >

GA社はSUN−SHINE計画、NEW SUN−SHINE計画に引き続き、NEXT SUN−SHINE計画を発表。
同社の切り札的存在として公表された。

なお、同機体は従来のレイブン、リンクスでは操縦不能であり、実質的にGA社の独占技術となっている。

 

従来のサンシャインをベースに、搭乗者をリンクスから超人に変更。これにより、従来の人間では不可能だったマシン・マキシマム構想の機体構築が可能となり、飛躍的な性能向上が可能となった。

左図はコクピットスペースを確保するための試作図案。

思索段階のNEXTサンシャイン。従来のACを踏襲し、機体に搭乗し直接コントロールをおこなう。

これは機体製作前のイメージスケッチ。
この段階から試作兵器「呪いのローラー」の装備が考案されているのが見て取れる。

NEXTサンシャインのコクピット部。通常の歩行・ブースト移動に加え、クイックブーストやオーバードブースト、VOBにさえ絶えうるよう、綿密な設計がなされている。

当然だがAC・NEXTの技術延長線上にある。
シートの規格は搭乗者にあわせた専用設計となっている。

コンソール部分。機密保持のため、公表されているのは試作段階のこの1枚のみ。写真から判断するに、ATの技術が応用されている?

詳細は不明。

ハッチを閉じた状態。
NEXTサンシャインは、搭乗者の超人パワーを最大限に生かすため、ACとしては初めて有視界戦闘が採用されている。

従来機では考えられない設計思想だが、搭乗者が超人であることを考慮すると自然な配慮ともいえる。

従来機のデザインを踏襲しているNEXTサンシャインだが、コクピット部である頭部〜胸部にかけてはまったく新造であることが伺える。

肩部分が通常のサンシャインと異なり、コクピット開閉用の丸いアームで前後が接続されている。
なお、機体本来の戦闘力がずば抜けており、背面及び肩部分の武装ラッチはオミットされている。

操縦の複雑さを廃し、純粋に超人の戦闘力を高めるためだろうか?

アーム部は通常通り携帯武器をマウントできる。

NEXTサンシャインの搭乗状態。撮影しやすいよう、前面ハッチが撤去されている。2本のレバーを中心として、AMS(脳と機体を直接リンクして機体をコントロールするNEXT専用の操作方法)が採用されている。

GA社のサンシャインにかける情熱は異常とも取れるほど加熱しており、ネクスト技術で立ち遅れた同社がこのNEXT SUN−SHINEプロジェクトにかける意気込みが伺える。

しかし、他社の同プロジェクトへの視線は冷ややかだ。リンクス戦争の反省から固体に依存しない戦力へとシフトしていったものが、このプロジェクトは明らかにトレンドに逆行する内容であるからに他ならない。

…このサンシャインが投入されれば、すべての答えが明らかになるだろう。

* * *

アーマードコア4に登場する企業、GA。ここの標準機体がSUN−SHINEという名称で、カクカクの重量級デザインなのです。
一言で言うと悪魔超人。

で、十六茶にキン肉マンのディフォルメフィギュアがおまけについてまして。
近くの電気屋さんで見かけたサンシャインと合体♪

ってわけです(どーゆーわけよ

きっと眠かったんです。
寝ぼけながら空想をカタチにするとこのようなNEXTが生まれるわけです。

 

 

最悪の悪魔超人、NEXT SUN−SHINEのデビューだ。諸君、派手にいこう。

 

っと、ACに登場してくれんかなぁw

 

* アホっぽいものを最後まで呆れず見てくれて感謝感激*

 

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